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生理の最中のセックスって素敵

こんな「意外性」が、女をより興奮させる!

セックスとは意外性である。この意外性のないセックスには、男も女も深い喜びを感じられない。
たとえば、男にとってセックスとは、着飾ってとりすました女の表皮を一枚一枚はぎとっていき、最後に獣である女の肉体に到達する過程である。

男にとって喜びが深いのは、表皮をはぎとる前の清純な女と、はぎとったあとのセックスそのものである女との落差が大きいときだ。つまり、そこに意外性があるため、男は興奮するわけだ。

そのメカニズムは女も同様で、たとえば男が自分のアヌスや足の指など、ふだん思ってもみないところに舌をつかってこられると、女はその意外性の前に、あられもなく興奮してしまう。
よく女が「イヤ」といって声をあげるのは、その意外性に興奮していることの証明である。
ほとんどの女は、そこまでしてくれる男に対して、狂ったような高ぶりを見せ、ふだんでは考えられないほど積極的になってしまうだろう。そこまでいかなくとも、目、足の裏、指、わきの下など、女がアッと驚くような部位を巧みに攻めるだけでも、非常に効果的である。Hしたい 人 募集

生理の最中のセックスって素敵

夫は人一倍欲望が強い男。のべつまくなしに私を求めてくる。昼といい夜といい休む暇がないくらい。
台所で料理していると、私のスカートをたくしあげて、硬くなったモノをゴリゴリと押しつけてきて、どんなに拒んでも結局はされてしまう。

お風呂に入っていても強引に入ってきて、その場で必ず一回はする。夜はもちろん連夜のお務め。朝はなんだか腰がだるくて起き上がる元気もないくらい。
彼とは結婚して二年になるけど、しなかった日は両手で数えるほど。ときどき、もういいかげんにしてと思ってしまうくらいだ。

でも、生理のときのセックスのすごさを思うと、そのくらいの疲労はなんでもない。あのケタ外れの刺激を失うぐらいなら、すこしぐらい腰がだるいのもガマンできる。
彼、私が生理のときでも平然と挿入してくる。このセックスは刺激的だ。どういうわけか、生理のときは、私の欲望もボルテージが上がるらしく、ふだんは使わない腰も狂ったように使ってしまう。しきりに出たり入ったりする、血に赤く染まった彼のペニス。こんなにすごい見ものはめったにない。
とどまるところなく動きつづける夫のペニスを見ているだけで、私は二回も三回ものぼりつめてしまう。
ふだんなら三回の回数も、五回、六回と倍増する。
生理中のセックス、この喜びだけは私が女でなくなる日まで失いたくない。

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